Products & Case Studies
ライズワンがご提案したFA機器、検査機器の一部をご紹介します。
カテゴリーで絞り込むことができます。
コンベア搬送による連続検査。LIN・CAN通信検査、ROM書込、インクジェット捺印に対応。
詳細を見る →汎用I/Oボックスと治具の組み合わせで様々な機種に対応。PLC連携でスタンドアローン運用も可能。
詳細を見る →計測制御およびデータ分析・解析に適したGUI含む各種ソフトウェア開発。
詳細を見る →リードフレームの高さ計測を自動化。自動ローディング、最大99レシピ登録。
詳細を見る →3D変位計KEYENCE WI-010を2台搭載。計測時間0.35sec/pcs。
詳細を見る →手動アラメント装置。500万画素CCD対物4倍顕微鏡搭載。露光方式ギャップ0.1μm分解能。
詳細を見る →2視野観察によるオートアライメント。デザインルール1〜3μm。
詳細を見る →産総研ミニマルファブ研究組合監修。LED光源、0.5インチウェハ対応。
詳細を見る →独立駆動方式ホットローラと高度なテープガイドシステムで安定した磁気テープ転写を実現。
詳細を見る →6台のCCDカメラで3層をカメラ精度(±150μ)で位置決め。
詳細を見る →6軸ロボットによる剥離動作の全自動化。フルオートでの自動剥離丁合を実現。
詳細を見る →外観検査では検知できない内部のクラックを検査。6軸ロボットによる自動ハンドリング。
詳細を見る →供給・排出からプロキシミティ露光・ギャップ制御まで全自動。±2μmの高精度位置決めを実現。
詳細を見る →(装置の目的・背景・解決内容をまとめて記載)
例:検査員2名が目視で行っていた検査工程を完全自動化。光沢のある金属面のハレーション対策としてドーム照明とローアングル照明を独自に組み合わせ、キズを正確に検出。検査ステージを回転式にしてカメラ3台で全方位撮影を実現し、3秒/個の高速タクトタイムを達成。導入後半年で不良品流出ゼロを継続中。
シリコンウェハおよびフォトマスクの供給・排出からプロキシミティ露光、ギャップ制御までを全自動で行う装置です。
従来は人手で行っていた供給・排出工程を自動化し、±2μmの高精度な位置決め制御とウェハ・マスク間の平行出しを実現。わずかな振動や機構誤差にも対応するため、装置全体の剛性を高める構造を採用し、平行出し機構はゼロベースで構想・設計を行いました。
導入後は高精度かつ大量生産に対応できる体制が整い、生産性向上に大きく貢献。お客様からも高い評価をいただいた実績です。